月初めに紹介している「今月のおすすめ本」を今月はUPしていませんでした。
と、言うことでちょっと遅めですが今月のおすすめ本をご紹介します。
「生誕100年・前川国男建築展」を機に開催された7回の連続セミナーと、東京展の会期中に行われた3回の記念シンポジウムのうち、第1回と第2回の内容を収録。近代建築の巨人を、建築家や評論家など14人が語りつくす。 (「MARC」データベースより)
日本の伝統技法(土壁・江戸墨流し・組子障子など)に現代的素材(ステンレス・スチール・ガラスなど)を組み合わせ、集客力ある新しい空間を創り出す実践的デザイン術を紹介する。(「MARC」データベースより)
日本を代表する照明デザイナー面出薫が率いるLPAの作品集。臨海副都心道路景観、東京国際フォーラム、六本木ヒルズなどの主要プロジェクト39件を収録。豊富な写真やスケッチ、模型等でヴィジュアルに紹介する。英文併記。 (「MARC」データベースより)
川元 斉
建築写真家。1938年、滋賀県生まれ。高校卒業後、写真学校に学び建築写真家の川澄明男、多比良敏夫、各先生に師事、1965年に独立、今日に至る。三浦啓子のステンドグラスの写真集(1、2、3集)などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
モダニズム住宅の後に来た、日本のアナーキズム住宅とも言える1960年代後半からの自閉症小住宅。2005年建築までの新旧横断14戸から現代住宅の源流を見極める。フジモリ流究極の建築・鑑定眼第3弾。 (「MARC」データベースより)
内容(「BOOK」データベースより)
スケッチは技術や才能だけで描くものではありません。「心」で描くものです。たとえ未熟でも、奇をてらうことなく、素直な気持ちで描いたスケッチは必ず人の心を動かします。世界に一つしかないあなた自身のスケッチを描いてみませんか。本書は、そうしたあなたの個性を引き出すための手引書です。(「BOOK」データベースより)
→岩瀬アトリエHPはこちら
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