建築専門書籍のご案内(一般の方向け)
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建築家だって散歩する 著者:山下 昌彦 |
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構造デザイン講義 著者:内藤 廣 |
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建築家安藤忠雄 著者:安藤 忠雄 |
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昭和モダン建築巡礼 東日本編 著者:磯 達雄 |
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昭和モダン建築巡礼 西日本編 著者:宮沢 洋,磯 達雄 |
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建築家だって散歩する 著者:山下 昌彦 |
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構造デザイン講義 著者:内藤 廣 |
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建築家安藤忠雄 著者:安藤 忠雄 |
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昭和モダン建築巡礼 東日本編 著者:磯 達雄 |
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昭和モダン建築巡礼 西日本編 著者:宮沢 洋,磯 達雄 |
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自分の健康状態を確認するために年1回、健康診断を受けています。
今年から名称を「生活習慣病予防健診」というそうですが、内容は前年と基本的に変わりません。
毎年、忘れないように誕生日月に行っていましたが、今年は昨日行ってきました。
検査内容は
・問診、触診、視力、聴力
・血圧測定
・尿、便潜血反応検査
・血液検査
・心電図
・肝機能検査
・胸部レントゲン
・胃部レントゲン
といったところです。
毎年、胃部レントゲンの造影剤としてバリウムを飲むのですが、しかし不味いですね。
あのどろっとした食感がとにかく苦手です。挙句の果てに、あっち向いて、こっち向いて、ゲップは我慢して・・・・・
検査結果は2~3週間後ですが、個人的に肝機能だけが心配です。(笑)
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堀江先生との出会いは今から18年前の、私が大学1年生のときです。
製図の授業の先生でした。
大学に入り、初めての製図の授業ということで、厳しくも楽しくて仕方がなったのをよく覚えています。
先生は当初からご自分のアトリエを構えており、製図の授業の特別講師という形で大学に教えに来られていました。
学生時代、磯子にあるアトリエまで見学に行ったのがついこの間のようです。
実は個展といっても、建築作品ではなく絵画の個展です。
建築とは別に、昔から趣味で描かれていたそうですが、いまでは趣味の領域をはるかに超えてすばらしい作品を描き続けています。もう完全にプロです。
毎年この時期に個展を開いており、今年が15回目。
年1回ですが、この個展にあわせ先生に会いに行くのがここ数年の恒例行事となっています。
毎年、海外までスケッチ旅行に行き、すばらしい風景画をたくさん描いてこられましたが、今年は今まであまり描かなかった人物画を多く描かれていました。
先生の自画像も展示してあり、「葬式に飾る為に描いたよ~」(もちろん冗談でですが・・・)と笑いながらちょっと恥ずかしそうに作品を紹介してもらったのですが、その表情には、力強く、そして凛々しく、そしてとても優しい先生そのものが感じられ、すばらしく感動してしまいました。
毎年の個展で、私はもう一つの楽しみがあります。それは私の設計した作品1年分を写真ですが見ていただき、建築家としての意見を伺うことです。
独立して初めての年は、まだ完成作品がなく計画案の段階の図面でしたが、図面をパラパラとみただけで、大変参考になる意見をたくさんいただきました。
いつだったか数年前、先生から「私はあなたの東京の父親だから」と、いわれとてもうれしかったことがありました。偶然ですが、私の両親と歳も同じで、再会するたびに、本当に帰省したような優しさに包まれます。
時に厳しく、時に優しい堀江先生・・・、これからもすばらしい作品を描き続けてください。
残念ながら、今年の個展は今日までです。
第15回堀江悦男個展 2008年10月14日~20日
場所:万国橋ギャラリー http://www.yaf.or.jp/ycag/gallery/bankokubashi-g.html
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今年の5月24日の所長日記で紹介しました象印製のジューサーについて、
一部不具合が見つかり、メーカーより無償交換のお知らせが
新聞に掲載されていましたのでご紹介いたします。
対象機種
ジューサー:BM-JE08型
ミルつきジューサーミキサー:BM-JS08型
我が家でも早速連絡し、無償交換の手続きをしました。
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本日、岩瀬アトリエ5期目突入・・・事務所開設日・・・・祝!
感謝の一言です。
毎年のことながら、仕事関係者、友人、両親、家族、皆様に支えられ、今日を迎えることができました。
ここのところ、建設業は不景気です。社会全体も不景気の流れ・・・・・
下を向いていては何も始まりません。上を向いて、笑顔で、元気で、一つでもすばらしい作品を創りたい!そう思っていれば何とかなるのではと、相変わらずの自分です。
これからも、今まで同様、誠心誠意、自分に真っ直ぐに設計活動に邁進いたします。
皆様、まだまだ未熟ではございますが、今後とも今までと変わらぬご指導の程、宜しくお願い致します。
岩瀬アトリエ 代表/岩瀬 行泰
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昨日の夜、突然停電で部屋中が真っ暗となった。
私はリビングでくつろいでいたが、妻が寝室から「停電~~~」の声とともに
のそのそと出てきた。
地震対策として我が家でもベッド脇には懐中電灯が備えられているが、
妻はその懐中電灯を手に、暗闇の中ごそごそとなにやらやっている。
なかなか懐中電灯が点灯しない。
理由の一つは、 まさかのときに電池切れとなっていないように乾電池を1本はずしてあり、その取り付けに戸惑っていたのである。
乾電池設置後も、暗闇の中スイッチの位置がわからない・・・・(本当に真っ暗闇の中ではそんな簡単なこともスムーズには行きません)
防災用の懐中電灯は様々な機能がついており、それ故スイッチも多少わかりづらい構造となっていた。
ようやく点灯。
しかし程なくして停電は復帰。
こんなことでは、突然訪れるであろう震災による停電では、とても間に合わないことが判明した。
今回はパニックになることはありませんでしたが、これが真夜中の大きな震災だったらどうなっていただろうと反省し、今後は懐中電灯の乾電池は入れっぱなしにし、定期的に点灯の有無を確認することと、実際に懐中電灯の点灯する訓練をしておこうということになりました。
昨今の防災意識の高まりから、寝室に避難用バッグや懐中電灯の備えは出来ているという家庭は多いと思いますが、一度、夜中の真っ暗な状態で避難訓練をすることをお勧めします。
以上、停電で学んだことでした。
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